「強い」から ずっと長く安心して住める。

CONCEPTコンセプト

安心×快適×自由

01

強い部材が家を強くする。

木+鉄でできた強い梁「テクノビーム」。部材自体の強度にこだわり、家を強くします。
また、家の強さを科学的に確認する「構造計算」を1棟1棟実施。
388項目にも及ぶ緻密なチェックを経て、テクノストラクチャーの家は建設されます。
構造計算の結果についてはパナソニックの保証書も発行されます。

02

地震後の暮らしを考えた耐震等級3

建築基準法の耐震基準の1.5倍の地震力に耐える、耐震等級3に対応。
耐震等級3は、消防署など、災害時の重要拠点を建てるのと同等の強さです。

03

長く大切に住むために、長期優良住宅

「いい住まいを建てて、長く大切に住む」という考えをベースにしたテクノストラクチャーの家。
耐久性・断熱性・省エネ性など快適に安心して暮らせる長期優良住宅の仕様です。

04

断熱性能にこだわり高い省エネ性を実現

省エネ性を高めるために、重要な断熱性能。
建てた後に変更しづらい部分だからこそ、快適さとエコを考えてご提案します。

05

自在に空間を構成できる、設計自由度の高さ

テクノストラクチャーの家は、大きな吹き抜け、柱なしの大空間、スキップフロアなど、部材の強さを生かした大胆な空間設計が可能です。
設計自由度の高さを生かしてあなたの希望を実現します。

06

家族の願いをかなえる注文住宅

家族の要望を組み込める注文住宅。強い構造をベースに、豊富な建材、機能的な設備機器の総合力で家族の願いが叶う注文住宅をご提案します。

Line up

「FORCASA」

すきを集めて暮らそ「FORCASA」

わが家づくりを楽しむレシピ。たとえば家が料理なら、ご家族の夢や美意識や価値観はひとつひとつの素材です。それぞれをうまく組み合わせ、素敵なハーモニーをつくるレシピがフォルカーサにはあります。ご家族同士で「夢」を語り合いながら、少しずつ「らしさ」を加えていくことで、家はどんどん「わが家」になっていく。そして建ててから先も「好きなモノやコト」を重ねながら、「わが家」をずっと育んでいく。そんな暮らしをフォルカーサでお楽しみください。

「FORCASA LOUNGE STYLE」

新しい暮らし方をLOUNGEで。
「FORCASA LOUNGE STYLE」

1階を大空間のLDKに。この空間を「 LOUNGE ラウンジ 」と名付けました。「LOUNGE」は使い方を自由に決められる空間。家族が同じことをして一緒に過ごすだけでなく、同じ空間を共有しながら、それぞれが思い思いのことをする。そんな使い方も。

「FORCASA CUBE」

四角い個性「FORCASA CUBE」

余計な要素をそぎ落としたミニマルな外観デザイン。プライバシー性が高く、自分たちの暮らしを大切に。シンプルであることを個性にする、存在感あるすっきりとしたキューブ型の住まいです。

「TSUMUGiE」

家族の夢を紡ぐ家「つむぎえ=TSUMUGiE」

わが家という夢が望みどおり叶い、わが家と始まる夢の続きが幸せに綴られる。そんな想いから生まれた自由設計の住まい。一本の美しい糸を紡ぐように、家族の夢をひとつに紡ぎます。テクノストラクチャー工法で、耐震性·耐久性とデザインの自由度を両立。快適な室内環境と高い省エネ性能で、“ロング&スマート”の理念を実現しました。先進技術で夢の住まいを自由に紡ぎ、長い人生の物語を幸せに紡ぐ。家族の想い出を重ねながら、未来へと価値を受け継いでいく住まいです。

現場だからわかる!
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Q1

Q.テクノストラクチャー工法とはどういう工法ですか?

A.

テクノストラクチャー工法は強い梁「テクノビーム」を使い、1棟1棟構造計算をして建てる家。
耐震性が高く、長期優良住宅仕様が標準です。

Q2

テクノストラクチャーの家の特徴は?

A.

徹底的に強さを追求した部材と緻密な構造計算による「耐震性」と、部材の強さを生かした「設計自由度の高さ」が特長です。
ずっと長く安心して住める「強さ」と、快適・便利にくらせる「先進技術」をあわせもった家をご提案しています。

Q3

テクノストラクチャーは鉄を使っているので鉄骨造ですか?

A.

木造です。国土交通省より木造の壁倍率の大臣認定を取得しており、木の温かさと、鉄の強さ、両方の良さを組み合わせた木造住宅です。

Q4

構造計算を行っているのですか?

A.

行っています。テクノストラクチャー工法ではすべての建物に対し、1棟1棟、構造計算を行い、建物の強さを科学的に確認しています。
2階建て以下で延床面積500㎡以下の木造住宅では構造計算は義務付けられていませんが、独自の厳しい基準を設け、法律で定められたレベルよりもはるかに厳しい388項目(多雪地域は440項目)ものチェックを、高度で多角的な「立体的応力解析」で行っています。

Q5

他社の構造計算とどう違うのですか?

A.

2階建て以下の一般的な木造住宅では、大半が簡易的な「壁量計算」で強度確認を済ませるのに対し、テクノストラクチャー工法では、すべての建物で、緻密な「構造計算」を行っている点が大きな差です。
「壁量計算」とは木造住宅共通の係数を用いて建物の壁の量を計算・検討する簡易な強度確認の方法です。法的には建物の強度確認をこの「壁量計算」で済ませても問題はありませんが、テクノストラクチャー工法ではより確かな安心を追求し、簡易な「壁量計算」ではなく気候や地盤、家の大きさや形状など1棟ごとの条件にあわせて地震や台風などの力に耐えられるかどうかを細かく計算して確認する「構造計算」を行っている点が特長です。

構造・性能

耐震等級3の家

木+鉄でできた強い梁「テクノビーム」。
部材自体の強度にこだわり、家を強くします。家の強さを科学的に確認する「構造計算」を1棟1棟実施。388項目にも及ぶ緻密なチェックを経て、テクノストラクチャーの家は建設されます。また、構造計算の結果についてはパナソニックの保証書も発行されます。地震保険の割引も適用されます。
(各保険期間へご確認下さい)

完成見学会
耐震住宅の裏側をのぞいてみませんか?強さの秘密が丸わかり!〜構造見学会〜

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