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完成見学会
~大切な家族、彩り豊かな未来のために~

大切な家族、彩り豊かな未来のために

見学&体感すればわかる 3つのポイント

01

家族も家事も空間もつながりが大事

LDK(+和室)は開放的に「ヨコ」へとつながり、オープン階段や吹抜けで「タテ」へもつながります。このつながりが家族の声や気配を伝え、心地よい光や空気、温かさや涼しさも伝えます。コミュニケーションが良いことを「風通しがよい」と言いますがまさにこれらのことです。室内環境を整えることで快適な風通しの良い家が生まれます。

02

ママ楽サポートには和空間

忘れてはならないのが、ママをサポートする家事への配慮です。リビングの一角に設けた和室空間はママの目が届きやすい子供の遊び場です。洗濯物をたたんだりアイロンをかけたりとても重宝します。そしてたまにはウトウト昼寝。家族と一緒に居ながら家事もできる、といったママ想いの和空間です。

03

自由に広がる素の空間

吹抜けとつながる2Fフリースペースは将来子供部屋を想定し計画しております。オープンで自由に使える素の空間。ドアも間仕切りもなく、階段を上がったホールは子供たちの気配、光や空気の流れを1Fに伝えます。

WORKS施工例

つながりの家

3世代、それぞれの暮らしに寄り添う『つながりの家』は、3世代が気兼ねなく暮らしていく為には、【分ける】空間づくりが必要であり、分ける事へのこだわりやご要望を多く頂きます。しかし【分ける】と同じように【繋がる・集う】空間づくりへの配慮もとても大切ではないでしょうか?  

黒箱の家

自由な発想で、その時々の家族の暮らし方に寄り添う「黒箱の家」は、高低差が変わる4つの空間からデザイン・間取りが構成されています。お客様の暮らし方から生まれた空間は家族の生活に伴い変化し、好みのアレンジやアイデアが加えられるスタイルになります。

やさしさの家

家族に寄り添い、自然と共生する「やさしさの家」は、自然の力を取り込み、夏涼しく、冬温かいパッシブ設計の建物になります。
お客様の暮らし方から生まれた空間は身体に優しいユニバーサルデザイン。家電の熱源だけに頼らないパッシブ設計は高気密・高断熱の性能が担保されてこそ存分に発揮されます。